瀬戸蔵ミュージアム企画展「新出土品展東印所A窯跡とその周辺―古瀬戸前期の窯業生産―」終了しました
12世紀末葉からはじまった古瀬戸生産は、15世紀後葉にいたる、およそ300年間生産され、大きく分けて前期・中期・後期の3期に区分されています。今回は、東印所A窯跡の発掘成果を中心に古瀬戸前期の様相を紹介します。
名称 瀬戸蔵ミュージアム企画展「新出土品展東印所A窯跡とその周辺―古瀬戸前期の窯業生産―」
イベント期間 2017年05月13日~2017年07月23日
開催場所 瀬戸蔵ミュージアム
住所 愛知県瀬戸市蔵所町1-1
駐車場 189台(最初の1時間は無料、以後1時間ごとに100円)
参加料金 要入館料 (一般:500円、65歳以上・高校生・大学生:300円、中学生以下・妊婦・障害者手帳をお持ちの方:無料)
HP http://www.seto-cul.jp/information/index.php?s=1494918511
お問い合わせ 瀬戸蔵ミュージアム

TEL/0561-97-1190 FAX/0561-97-1557

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