瀬戸蔵ミュージアム企画展「織豊期の瀬戸窯と美濃窯」終了しました
戦国・織豊期の瀬戸窯と美濃窯では、「大窯」と呼ばれる地上式の窯で陶器が焼かれます。織豊期は、いわゆる「瀬戸山離散」によって美濃窯に多くの窯が移り、やがて瀬戸黒茶碗や黄瀬戸・志野製品などの茶陶が生まれます。発掘調査された窯跡と城館跡の出土品を中心に、この時期の瀬戸窯と美濃窯の様子を探ります。
名称 瀬戸蔵ミュージアム企画展「織豊期の瀬戸窯と美濃窯」
イベント期間 2016年11月19日~2017年01月29日
開催場所 瀬戸蔵ミュージアム
住所 愛知県瀬戸市蔵所町1-1
駐車場 189台(最初の1時間は無料、以後1時間ごとに100円)
参加料金 要入館料 (一般:500円、65歳以上・高校生・大学生:300円、中学生以下・妊婦・障害者手帳をお持ちの方:無料)
HP http://www.seto-cul.jp/information/index.php?s=1479469971
お問い合わせ 瀬戸蔵ミュージアム

TEL/0561-97-1190 FAX/0561-97-1557

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